お客さまの声

コロナ禍でレジャーが減る中、家づくりがとにかく楽しかった

仙台市 K様

なぜ家を建てようとお考えになったのですか?

きっかけはコロナ禍でした。それまでの生活よりもできることが少なくなっちゃったので、出かけなくても楽しめるようなレジャー感のある家がほしいなと思ったんです。

家づくりのテーマを教えてください

夫婦ともにアウトドアと音楽フェスが好きなので、そんなカルチャーを感じられるような家を作りたいという思いがありました。
あとはバルコニーやウッドデッキでキャンプとかアウトドアの雰囲気を味わいたいというのも大切にしていたポイントです。

家づくりにむけて何からスタートされましたか?

スタートはインターネットで家について調べることですね。調べていく中でZERO-CUBEという建物があるということを知って、その取扱い店舗ということで高勝の家のことも知りました。

ゼロキューブのどのようなところに魅力を感じましたか?

好きなところはいろいろありますが、個人的には、遊び心があることと無骨な外観が好きですね。

こちらの土地はどのように探されましたか?

インターネットで調べて見つけました。その前から高勝の家さんとはお話を進めていて「こういう土地があるけどゼロキューブは入りますか?」と相談してから契約しました。

他の建築会社も検討されましたか?

何社か検討したのですが、ご時世的なものもあると思うんですが他社さんは結構ネガティブな発言が多かったんですよ。その後高勝の家さんに行ってみたらネガティブな発言が一個もなくて。あと若いスタッフさんが多かったので、私や家内の希望をわりとすんなり理解していただけた感じがすごくよかったですね。

高勝の家での家づくりに決めた理由はなんでしょうか?

家づくりを進めるうえで、モデルハウスで実物が見れる「規格住宅」がいいなということになったんです。それもあって高勝の家さんでZERO-CUBEで建てようと決まりました。

また、営業担当の坂本さんが若い方で、すごくフットワーク軽く動いていただいたなっていうのが印象に残っていますね。先日引き渡し後の1年点検で久々にお会いしたんですが「人間って1年でこんなに成長するんだな」と。見るたびに成長していらっしゃるんだなというのも頼もしく感じています。今後も末永くお願いしたいですね。

「規格住宅」を選んだ理由をお教えください

うちの夫婦は、わりとこだわりが強いところはこだわるんですが、二人ともA型で優柔不断なのでなかなか決められないんですね(笑)。なので形が決まっていて「この中から選んでください」っていうのがあるのがよかった。多分注文住宅だったら一生決まんなかったんじゃないかなと思ってます(笑)。

家づくりで不安だったこと・大変だったことはありましたか?

不安だったことといえば当然なんですけどお金関係だと思います。この点は高勝さんでいろいろと話を聞かせていただいたので徐々に不安が解消していった感じですね。

大変だったことはさほどないのですが・・・。むしろコロナ禍でレジャーが減る中、いろいろと楽しませていただいたなっていう感じしかないですね。世間的に「何もできない」っていう中でしたが、家づくりは本当に楽しかったです。

家づくりの思い出を教えてください

家内がこんなに色味にこだわる人だとは(笑)! リクシルさんとかサンゲツさんのショールームに何度も自主的に行く人って、多分なかなかいないんじゃないかと思うんですけど…。それぞれのお店に3回づつくらいはお邪魔して、「この木目とこの木目のどっちがいい?」っていうのを聞かれたんですけど、僕には全然違いが判らなかったっていうのが・・・一番思い出に残ってますね(笑)

 

実際に住んでのご感想はいかがですか?

月並みですけどとてもいいです。住み心地もいいし、自分たちの希望が具体的に形になっている家なので、帰ってくるのが楽しみになりますよね。

あと、グリ(愛犬)をお迎えするまでは「+BOXはなくてもよかったかな」って思ったこともあったんですよね。でもこうやってワンちゃんを迎えると、BOXがあったおかげでちゃんとワンちゃんの居住スペースが取れて。間取り的にも満足しています。

これからお家の中に取り入れていきたいモノやコトはありますか?

わたしは植物が好きなので、グリーンを増やしていきたいですね。次はこれを育ててみたいっていうのも色々あるので。あとは照明。自分でできる部分に手を加えて雰囲気を楽しみたいなと思ってます。
あと、先ほど初めて聞いたのですが(笑)、家内は壁を塗りたいと考えているようです。

家づくりを検討されている方へ向けてアドバイスをお願いします

「ZERO-CUBEっていいですよ!」っていうことと、あとはやりたいことはやった方がいいんじゃないかなっていうことです。
家づくりは、後からできることとその時にしかできないことっていうのがあって、建物についてはその時しかできないことも多いです。希望をなるべく我慢せずにやった方が幸せになれるんじゃないかなと思います。

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